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地域の皆様と文化の交流拠点 takikawa community center

施設案内Institution guide

滝川コミュニティセンターでは、「会議室」と「和室」をご用意しております。
・全館、冷暖房完備
館内での火気類(卓上コンロ、ホットプレート等)の使用は できません。
・駐車場のご利用は、原則として1団体につき2台までです。
・利用後は、掃除機等での清掃をお願いします。
・ゴミはすべてお持ち帰りください。
・AED(自動体外式除細器)を備えています。(事務室内に あります)

 館内見取図(拡大表示)

外 観


 ◆敷地面積 501.63u
 ◆構  造 鉄筋コンクリート造り
 ◆規  模 2階建て
       延床面積299.91u
 ◆完  成 平成23年11月26日
 ◆開  館 平成23年12月1日


 ※屋上には太陽光発電設備を備えています



第1会議室(1階)◆テーブル使用時の利用人数
 ・講演型(教室型)約25名まで
 ・会議型(ロの字)約20名まで
◆設 備
 ・ホワイトボード(固定型)
 ・スクリーン、暗幕


貸出備品リスト

第2会議室(1階)
◆テーブル使用時の利用人数
 ・講演型(教室型)約18名まで
 ・会議型(ロの字)約18名まで
◆設 備
 ・暗幕


貸出備品リスト

第1会議室+第2会議室
◆テーブル使用時の利用人数
 ・講演型(教室型)約60名まで
 ・会議型(ロの字)約40名まで

◆設 備
 ・ホワイトボード(固定型)
 ・スクリーン、暗幕

貸出備品リスト

和 室(2階)
◆テーブル使用時の利用人数 ・講演型(教室型)約25名まで
 ・会議型(ロの字)約25名まで

◆設 備
 ・床の間
 ・茶道用の炉


貸出備品リスト

避難所としての役割

 当センターは、災害時には「指定緊急避難場所」及び「指定避難所」としての役割をもっています。
「指定緊急避難場所」とは「命を守るため、災害の危険からまずは逃げるための場所」で、「指定避難場所」とは帰宅できない場合に一定期間、避難生活を送るための場所」です。
 当センターは「洪水・内水氾濫」及び「土砂災害」の避難場所としては適していますが、「地震の揺れ」及び「大規模な火事」には適していません。

 平成30年2月、滝川コミュニティセンター(駐車場)に「指定緊急避難場所」及び「指定避難所」を示す表示が設置されました(左の写真)。

洪水・内水氾濫  適 
土砂災害  適 
地震の揺れ  不適
大規模な火事  不適

 また、当センターでは、避難所の開設に最低限必要な物資を備蓄しています。

その他の施設等

 ◆湯沸室(1階)
   原則として、一般利用及び占有利用はできません。
  ただし、給湯、湯飲み、コップ等の貸出の際は入室いただけますので、管理人にお申し出ください。
 ◆湯沸室(2階)
   ガス台、流し台を設置しています。給湯などにご利用ください。
 ◆多目的トイレ(1階)
   障がいのある方や幼児のオムツ替え等にご利用ください。
 ◆自動販売機(屋外)
   屋外の自動販売機では、お茶・コーヒー・清涼飲料水などをお買い求めいただけます。
 ◆防犯カメラ
   安全・防犯対策として、防犯カメラを設置しています。

滝川コミュニティセンター

〒466-0827
名古屋市昭和区川名山町46-4

TEL 052-710-8621
FAX 052-833-5300


<設置>
 名古屋市
<管理・運営(指定管理者)>
 滝川学区自治協議会
 滝川コミュニティセンター運営委員会

更新年月日
令和元年7月19日